原発論アンケートTen!!

〈雪月花への核ごみみそぎ〉列島運動

FAX 045-319-0920

原発どうする会本部

TQ、しませんか?

TQ、しませんか?

(や) 今月のJOMONあかでみぃサイトは、そもそも、弊サイトを起ち上げる、きつかけとなつた、わたしどものTQ技術について、久しぶりに、全面更新です。(「店頭」画面)
〈TQ、しませんか?〉
有益さ主張 www.jomaca.join-us.jp/tq_fine.pdf
本文 (A4 10枚) www.jomaca.join-us.jp/tq.pdf
この間の貴重そのものの、諸経験を踏へ、次の3本の、全面更新です。「TQ技術ご案内」(2011年9月) 「TQ事業協会の根本方針」(2012年6月) 「TQ禅問答」(2008年3月)。
TQ技術に着目することは、地球大転換に備へ、転ばぬ先の杖(つゑ)でせう。実に、30年近くかけ、神秘でない、合理性を、追究してまゐりました。将来への、あらゆる不安について、事前の論理解決を、なしました。今に可能な、有益さを、ご提供してまゐります。利益を、有効活用し、現場感性を、尊重する。
今までの至らなさを、お詫びしつつ、TQ技術運動の〈理念・規律・具体活動〉を、ご提示いたしました。
本格出発、いたします。
一定の意識転換さへ、あれば、行き詰りの地球、でない。なしうることが、あまりにも豊かな、地球です。
〈TQ技術運動の理念〉
〈氣功の工業化〉たる、TQ技術を活用し、日本人民と、地球人民に、今に可能な、有益さをご提供してゆく。21世紀の、〈酵素活性場〉応用として、個人から地球までの、新産業を興す。(健康・住居・食物流通・農業・環境)
〈TQ技術運動の規律〉
全人民ご自身が、自然治癒力を全開してゆかれることを、優先し、個人から地球まで、今に可能な、環境空間の調整により、看護させていただく。TQ技術運動に参画する、運動仲間 (個人と団体) および顧客を、TQ事業協会と、総称させていただく。TQ技術運動の幹部が、TQ事業協会運営部を、組織する。TQ事業協会運営部長は、山田 学である。(次代に交替するまで。) 〈酵素活性場〉〈生命促進性〉にあたる感性を、常識としてゐたらしい、縄文人のやうな人を、今に探し、尊重する。TQ技術運動に対する、今の社会なりの抵抗へは、柔軟に対応させていただき、無理なく、無駄なく、縮小していただく。TQ技術運動にて生じた利益は、TQ技術運動の拡張のため、有効活用する。健康平和な、現実の認識を、追究する。〈TQ処理〉工程は、事業機密です。
〈TQ技術運動の具体活動〉
ひろい方がたからの、自主的なご提案を尊重しつつ、〈TQ進化ひろば〉として、なめらかにやりとりしつつ、TQ事業協会運営部から、具体活動を、認可させていただきます。顧客と顧客に近い運動仲間の感性を、尊重しつつ、具体活動の修正を、〈TQ展開〉管理会議が、決定します。〈TQ展開〉は、顧客から、社会中枢へ、次を、考慮することです。普及対象→普及方法→普及状態→製品開発→技能開発→技術開発→学問開拓→法律改善→情報戦。普及対象を、どうするか。普及方法を、どうするか。実際の普及状態は、どうか。どういふ製品を、開発していくか。(TQ象徴となる、中心の製品開発と、周辺の製品構成。) 〈TQ処理〉した製品を、各種現場にて使ふ。(〈TQ適用〉) それにあたり、人間において、どういふ技能を、開発するか。各分野の専門技術群、それらとも組合せ、どういふ技術開発を、していくか。次の学問を、どう開拓するか。TQ技術運動が、保護され推進されるやう、法律改善を、どう実現していくか。TQ技術運動に抵抗する、国際的な情報戦に、どう賢明に、応戦していくか。

TQ技術運動に、希望を感ずる方がたは、まづ、〈TQ、しませんか?〉を、どんどん、どんどん、ひろめていただけませんか。

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